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[Xcode]「move to the Trash」と「remove the reference to it」の違い[備忘録]

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プロジェクト内のSwiftファイルを削除しようと右クリックしてDeleteした時、この選択肢の画面が出るんですね。

一瞬迷ってしまったので、備忘録としてポストしておきます。

move to the Trash

ファイルをゴミ箱に移動。つまりファイルを削除することです。(ゴミ箱を空にすると完全に削除されます。)

remove the reference to it

参照のみ削除です。ファイルはそのままあった場所に残ります。

個人的にはmove to the Trashしか選ばないかなと思います。
ゴミを残したくないですしね。

(そういえばAdobe Lightroom Classicも写真削除しようとすると同様の選択肢が出てきたので思い出しました。画像ファイルはサイズが大きいので参照削除のみにするとゴミが残って大変。。)

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